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これからも読書生活をもっと快適にサポートする商品群をどんどん増やしていこうと考えています。
10,000円(税込)お買い上げで送料無料!
通常商品送料全国一律(沖縄を除く)470円
6,000円(税込)お買い上げで代引き手数料、コンビニ後払い手数料無料!
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総合ブックレビューサイト
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犬のいる生活、犬のある生活
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本好きなら誰しもが一度は夢想する「蔵書データベース」。しかし多くの人は挫折してしまいます。それは「書誌情報」の入力に大きな手間がかかるからです。増え続ける蔵書に、入力がどうしてもついていきません。
しかし、時代は変わる。まったくいい時代になったものです。いまはバーコードリーダとフリーウエアの専用ソフトで、背表紙のバーコードをピっとなぞるだけで、書名、著者名から書影までの書誌情報を一瞬で取得することができるのです。そこでYomuparaでは、個人がカンタンに実現できる蔵書データベースの作り方をご紹介するとともに、個人ユースに最適なシンプルだけど高機能なバーコードリーダを販売することにしました。このバーコードリーダがあれば、あなたの蔵書のデータベース構築が実現できるのです。当店の「本の収納ボックス」と併用されると、なお一層パワフルです。 |
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| ●シンプルだけど確かな品質 |
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Yomupara取扱いのバーコードリーダ(CCDスキャナ)はシンプル・軽量ながら確かな品質。使いやすいリーダです。WindowsでもMacでもUSBポートに装着するだけですぐに使い始めることができます。WindowsでもMacでもデバイスとしては「標準キーボード」として認識されるので、ドライバソフトなどは不要なのです。そのため、ソフトも選びません。たとえば表計算やワープロの画面上で、バーコードリーダでピっとバーコードをなぞるだけで、そのバーコードの中身の情報がそこにタイプされます。国内メーカーによる製品ですので、1年間の保証はもとより、いざというときの技術的サポートも安心です(製造は台湾の工場で行っています)。またYomuparaでは、全数Windows/Macで動作チェックを行ってから出荷します。初期不良の心配もありません。 |
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| ●蔵書データベースを実現する技術 |
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現在出版されている本には裏表紙にバーコードが印刷されています。このバーコード(上段)にはその本のISBNが記述されています。ISBN(国際標準書籍コード)はそれぞれの本によって異なっていますから、ISBNがわかれば、書名、著者名、出版者名など−つまり「書誌」が特定できるということです。しかし、そのためにはISBNと書誌を結びつけるためのデータベースが必要になります。もちろんこうしたデータベースは存在します。でも今まではこのデータベースを使用するためには高額の使用料を支払わなければなりませんでした。それを打破したのがAmazonです。Amazonは自社の持つ書誌データベースを開発者のために公開するサービスを行っています。このサービスを使った「書誌検索ソフト」がWindowsでもMacでもフリーウエアとして存在しているのです。
すべての書籍にISBN(バーコード)を印刷→書誌データベースの構築→そのデータベースの利用を許可→検索ソフトの公開という流れをへて、はじめて一般読者が「ピ」だけで蔵書データベースを作ることができるようになったのです。 |
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| ●Windows用にはこのソフト |
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Windows用のアマゾンの書誌データを活用した書誌検索ソフトは何種類かありますが、Yomuparaオススメは「私本管理Plus」。もちろんフリーウエアですので、無料で使うことができます。このソフト単体で蔵書データベースとして使うことも可能ですし、ここからデータを書き出し、他のデータベースソフトや表計算ソフトに取り込んで使うこともできます。もっと詳しい使い方は蔵書データベースの作りかた(Win)をご覧ください。 |
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| ●Mac用にはこのソフト |
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Mac OS X用には「Books」。これはアメリカ産のオープンソースです。参照先を日本のアマゾンにすれば和書の、アメリカのアマゾンなどに設定すれば洋書の書誌検索に使えます。「LIst」という考え方がありますので、収納ボックスごとにListを別にすれば、管理に効果絶大。蔵書リストはiPodにだって書き出せます。もっと詳しい使い方は蔵書データベースの作りかた(Mac)をご覧ください。 |
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| ●ワイヤレス登場! |
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●驚異の作業性! |
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| お客様からご要望の多かったワイヤレスタイプのバーコードリーダの取り扱いを始めました。お値段は高いけれど、作業性はケーブル式のものとは段違い。ワイヤレスというだけではなく、離れたところからバーコードが読み取れます。これだけでも効率はウンとアップします。 |
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ワイヤレスですから、本を書棚から抜いてきてコンピュータの横に積み上げてから作業しなくても、本棚の前にバーコードリーダだけを持っていって、そのまま「ピ」。木造家屋なら隣の部屋でも大丈夫ですよ。万一電波の具合でデータの転送がエラーになっても、次にリンクが確立するまで、リーダ内部に蓄積されています。価格は¥48.300(税込)です。 |
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| ●通信はBluetooth |
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こういうレシーバをコンピュータのUSBポートにつなぎます。レシーバとバーコードリーダの間の通信はBluetoothを使います。赤外線ではないので、途中に遮蔽物があっても大丈夫。ただ、レシーバが若干太っているので、隣のUSBポートにつないだコネクタが邪魔になって入らない場合があります。そういう場合は市販のUSB延長ケーブルをお使いください。本体への充電は付属の充電ケーブル(USB)を使い、コンピュータから行ないます。 |
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| このバーコードリーダの設定は付属CD-ROMに入っている設定アプリで行ないます。アプリはWindows2000/NT/XP/Vistaでしか動作しません。USBポートを持つMacやUNIXでも使えますが、設定変更はできません。設定を行なう場合(初期値のままでもたいてい大丈夫でしょうが)はWindows機をご使用ください。 |
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●USBバーコードリーダ
| 走査速度 |
100スキャニング(秒) |
| 分解能 |
0.1mm(4mil) |
| フォトセンサー |
2160ピクセルCCD |
| 光源 |
可視レーザーダイオード(660nm) |
| 読取幅 |
0~79mm |
| 読取距離 |
25mm(EAN1、PCS=90%) |
| インターフエース |
USB |
| 電源 |
5VDC、120mA(dekoded),60mA(スタンバイ) |
| ケーブル |
2Mストレートタイプ |
| サイズ |
160x74x47mm |
| 重量 |
120g |
| 対応機種 |
USBポートを持つWindows機、Mac。 |
| 保証 |
1年間メーカー保証 |
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●ワイヤレスバーコードリーダ
| 光源 |
レーザーダイオード670nm |
| 読取最小バーコード |
4mil(4cm) |
| レシーバー |
USBキーレシーバー |
| メモリーバッファー |
192KB(EAN13にて15,000枚のバーコードラベルに匹敵) |
| 無線 |
BluetoothクラスR1.1 |
| 無線帯 |
2.4~2.4835GHZ |
| 通信距離 |
50〜70M(オープンスペース) |
| 読取距離 |
4cm(4mil)~46cm(40mil) |
| バッテリー |
リチウムイオン、1100mAh(一回の充電で4万回の読取可能) |
| 対応機種 |
USBポートを持つWindows機、Mac。 ただし設定ソフトはWindowsのみ |
| 保証 |
1年間メーカー保証 |
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| ●置き台、登場! |
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お客様から要望の多かった「バーコードリーダ」の置き台の取り扱いを始めました。机の上において使うこともできますし、また壁面にネジ止めして壁掛け式として使うこともできます(ネジは附属しておりません)。底面は粘着シートになっていますので、裏紙をはがせば、机に固定することも可能です。単純な構造なのに、ちょっとお値段が高いような気もするのですが、なにぶん、生産ロットがとても小さいもんで……。どうかご勘弁のほどを。※この置き台はワイヤレス・バーコードリーダには対応しておりません。 |
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